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陽だまりのなかで

ジャニオタ的生活

ガムシャラ Sexy 夏祭り! 

ーーーー2014年SUMMARYは六本木にあった。

 8月6日 者VS武 セトリ

ガムシャララ

Sexy Zone

Every Bady Go

ええじゃないか

好きやねん、大阪

Za ABC~5stars~

夢物語

Ultra Music Power

NYC

希望~YELL~

硝子の少年

LOVE YOU ONLY

Real Face

A・RA・SHI

MUSIC FOR THE PEOPLE

世界に一つだけの花

和コーナー~殺陣~

東京ブギウギ

Tokyo Sinfonietta

愛しのプレイガール(武)

A to Z(者)

Paraiso

枯葉の影

FIGHT ALL NIGHT

BAD BOYS

パフォーマンス対決 者VS武

SZメドレー

Happiness (武)

恋のABO(武)

FIRE BEAT(武)

宙船(者)

Sexy.Honey.Bunny!(者)

テンション(者)

ROCK U

ABO 

すまいるそんぐ

Danger Zone

破滅的Passion

GOLD

Your Seed

Crush

Give me...

With you

epilouge

勇気100%

 

以下感想を箇条書きで

  • あまり知らない曲はそれなりに予習しといて、踊る!メモる!(双眼鏡で)観る!の体制で行ってきたよーEXシアター。綺麗だし観やすいし裁きもよかった。渋谷からバスが出ているのもとてもありがたいよねえ。 私は指定席だったんで人事のように上から眺めてたけどオタクが群がる様子は気持ちのいいものではないね...うん...知ってたけどさ...そして謎の花冠率の高さに笑ったw
  • 多分ステージに立つ安井くんを少クラ以外では始めて見たんだけど、欠かせない人材。技術からメンバーへの細かい配慮までとてもスムーズで全く無駄がない。六本木の支配者みたい。なのに愛嬌があるし、「んーーいい子だ♡」なんて言ってよくわからない保育士感からほんとつかめない人。でもJr.もオタクもみんなから信頼されててすごいな~ってそんな安井くんに気に入られつつある神宮寺くんは幸せ者~~~~
  • セトリとしては、いい加減SZメドレーは飽きたのとやっぱりドンセクで神宮寺くんのダンスをクリエと比較できなかったしハピラキとこの手をつなごうで幸せ絶頂「どうにでもなれ~~~~~~ウフフフ」ってニタニタした顔でかわいい子たちを眺められなかったのが本当に本当にショック...熱いし体調管理とか大変だとは思うけどこうもみんなのコンディションが上手く揃わなくものかなーって。それ故のカットだから...もうちょっとどうにかねえ...と思いつつも残念としか言えないか...ドンセクは彼らの成長の記録みたいなところがあるから2014夏のドンセクは消えてなくなったね...ううう
  • 正直ファンカッションと聞いて最初は「ちょ先生ピンクwwww」「地味www大丈夫??wwwww」とか思ってたけどガムシャラスタッフの思うつぼというかよくできた編集にまんまとハマりいつのまにかチーム者大好き芸人と化しました。某番組で自前フリップを持ってきて1時間熱く語ることはできる。シャッシャッシャシャシャッ!無意識のうちに「緑は...緑はないか...」って部屋中ひっちゃかめっちゃかにして探し回るくらいに者大好き芸人です。まったくメラメラしてそうな人がいなくてまるっとひたすらにかわいいキャラ、それでいて仲の良い優しい小人たちが一生懸命パフォーマンスしてる姿は愛らしくて堪らないよね。それでいて神宮寺くんが突然リーダー力を発揮してきてびっくらこいた!神宮寺くんが不器用だけど真面目なことなんて何億年も前から知ってたけどリーダーだからいつもより一層真面目でみんなのことよく見てるよねえ。そういえばいつだかのドル誌で趣味「人間観察」とか言ってたのを思い出しました。ショタの後頭部にチューしたりするのは全く理解できないけど頑張ってみんなをまとめようとしたり、気遣ったり、とても紳士的!!!!!!来年のJr.大賞は君に決定だね!!!!みんな買おうね!!!!!あとあと峯崎先生結婚して(大の字)(4回目)
  • で、そんなパフォーマンス。あれだけ番組では失敗していた技も難なくこなし、シンバルの下をくぐったり、持ちながら跳んだり、最後の5人横並びでドラムを連続で叩く演出は圧巻だった。会場の歓声と彼らの声とドラムの音が交じり合うことでどんどん高揚していくし最後に突き抜けたように足を蹴り上げてドラムを叩いて決まった瞬間は興奮を通り抜けてただ体が震えました。番組と連動だと一緒に作り上げた感が強いから、ああー青春っていいなー男子高校生っていいなー青春だなーってハンカチ握りしめて泣きながら思った。
  • 細っい身体にステッキって...どっちがステッキだよ!!!!!って突っ込みは置いといて、ステッキ演出考案者は誰だ!?者の5人のうちの誰かだろうけどそんな大人びた演出を考えるなんて将来有望株ねんんんんんn!確かにJazz調ではあるからベストにステッキはよく合ってた。ステッキを振り回す(表現...)自担かわいいA to Z。「そうさ私はRobbot~♪んふふん~♪」と口づさ見ながら電車に乗っている危ない女がここに約1名。
  • 今回は本当によく踊ってて双眼鏡を構えてじっと見てはメモしてという作業が多かったように思う。で、今年に入ってぐんと神宮寺くんのダンスのレベルが上がったと思っているけど、また更に成長していた。「丁寧」という表現が一番合うかなぁ。クリエでは全体的に足の細かい動作がもたついてて周りから若干遅れをとっていたので頑張ってほしいなと思っていたのが今回随分と改善されてたのがとても良かった。足裁きは軽やかでリズムも合ってるし長い足を大きく動かしたりして今までで一番と言えるくらいに良い動きをしてたように思う。あと、ダンスに定評のある子達に紛れての安井くんのバックは正直心配だったけど前のめりにしゃがんでからの足あげて立ち上がるような難しい動きもしっかりこなせてたし、回る時に肩があがることもない、猫背になることもない、あのメンバーの中でもちゃんと踊れる神宮寺くんはもう私が思ってるほど幼くないんだなって思った。全てがすごく真面目になったよね。「お調子者」というキャラクターは全く出さなくなって以前にもまして「ステージに立つ者」としての強い意志を感じるような振る舞い。直ったらいいな~と思っていた時々無の表情になることもなくなったし、よく上をみるようになったと思う。あとあと、表情や魅せ方のバリエーションが増えてて楽しいいいいいい!!ほんと神宮寺くんの表現力には信頼しかないから!!!足で大きくリズムをとったりこめかみに指を持ってきてウインクしたりキメるときにタイミングを図ったり。花道の先端に立ったときも良い顔してたな~。双眼鏡越しに見えたすべてを包み込んでくれるような優しくて温かい笑顔でファンに応える神宮寺勇太(16)に恋をした2014夏。
  • 国別コーナー(?)みたいなのでSUMMARYを思い出しました。閉ざされた空間。ひたむきな少年たち。胸が締め付けられるほど切なくて愛おしくて眩い時。「ゴアへー!ゴアへー!」と勝手に再生し始める私の脳内。場所は違えど、少年たちの今この瞬間を、この夏を、見ることができて本当に良かった。神宮寺くんの16の夏を共有できて良かった。セクボコーナーや者メドレーでステージの一番高いところに立ち胸を張ってメインで歌い踊る姿には込み上げるものがありました。特に宙船で会場に神宮寺くんの声だけが響いている状況が堪らなく嬉しくてこんなに自担に対して思い入れがある自分にびっくりした。泣かなかったけどね!いつの間にかこんなに存在感のある人になったんだね~って。もっともっと成長しての人に神宮寺くんを見て欲しいし好きになって欲しい!と思えるくらい自慢の自担だし応援していることを誇りに思う。もっともっと大きくなってね!はばたけゆうた!(by峯崎せんせー)